YGのYANG HYUN SUK、前面に立つ…TREASURE活動、第2幕の大変身の転換点に

2026-05-26 10:43 am

[OSEN=장우영 기자] YGエンタテインメントの括プロデュであるYANG HYUN SUKが自ら腕まくりをして前面にり出す。TREASUREのニュアルバムの完成度を高めるためだ。

26日、YGエンタテインメントによると、括プロデュYANG HYUN SUKは、6月1日にリリスされるTREASUREの4thミニアルバム『NEW WAV』の全収録曲に加した。特に1曲を除く全曲で、作曲および編曲クレジットの筆頭に名前(YG)を載せるほど、惜しみない全面的なサポトを行った。

括プロデュYANG HYUN SUKは最近リリスされたBABYMONSTERの『CHOOM』をはじめ、所ティストたちの代表曲にも直接加してきた。しかし、今回の4thミニアルバム『NEW WAV』のように前面に立ち、アルバム全曲を指揮したのは今回が初めてとなる。

これに先立ち、括プロデュYANG HYUN SUKは『NEW WAV』について「個人的に(TREASUREのアルバムの中で)最もに入っている成果物」と紹介し、同作でTREASUREの第2幕をスタトさせることを予告していた。TREASUREの新たな飛躍と化の起点となるアルバムであるだけに、ヤン括が大きな力を注いだことがうかがえる。

今回の4thミニアルバム『NEW WAV』には、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」、「NALLY-NA(HYUNHAYO of TREASURE)」、「DANGER」など計4曲の新曲が収録された。TREASUREは本のカラと、より鮮明になった音的アイデンティティをもって、“活動第2幕”を華やかに幕開けする。先立って公開されたティザコンテンツを通じては、YGならではの濃厚なヒップホップバイブと、むき出しの荒しいエネルギをまとったメンバたちの新たな音世界を予感させ、大きな期待を集めてきた。 

タイトル曲「IF I」についてYG側は、「可能性と潜在力を証明し、さらに高みへ進んでいこうとするい自信と野望をめた曲」と明し、期待感を高めた。

特にYG側はTREASUREの4thミニアルバムについて、「TREASUREの多彩な魅力をヒップホップジャンルで表現したアルバムで、これまで以上に鮮明になった音世界を確認できるだろう」とし、「さらに大胆で烈な魅力で迫るTREASUREと、彼らの新たなチャプタに期待してほしい」とえた。

2026. 5. 26.